生きても生きても雨

晴れの日は来なくても 続きはあるんだぜっ

合格の秘訣?

こないだいただいた拍手コメントに関しての日記。

おそくなってごめんね。

あなたのヘルプにおこたえしますっ!

超・解答少女☆すなみん おでまし~っ!

(この決めゼリフはなかなか決まっていると思う)

まぁそれはそれとして

コメントありがとうございます。

僕もねえ~

特別区終わった後は全然やる気出なかった。

皆無でした!

それは昔の僕の日記見てもらえばわかると思いますが……

それでねー合格の秘訣?ってことなんだけども

率直に僕の感じたことを書くと、まぁ今まで書いてきたことと被るんだけども

1.択一の点数は大事!超大事!

  勉強が面白いと思えるようになること

2.「なんか頑張ってる感」を感じ、「自分はすごい、カッコイイ」と思えるようになること

 「自分はダメだ」なんて絶対に思わないこと!

3.要は試験を楽しもう!筆記試験も面接も楽しもう!

まず1から。

択一試験の点数はものすごい大切です。

まぁ、この試験期間真っただ中にこんなことを言って申し訳ないのだけども。

ハッキリ言って、論文試験や面接試験なんてわけがわからないので差がつきません。

僕がけっこう何個も合格できたのは、択一試験が比較的良い点数だったから。

だと思います。

それに、大学職員や国会図書館みたいな教養試験のみのところは落とされてるし。

択一の点数は大切ですねー。

正直、大学職員や国会図書館のほうが興味があったので、あのときもう少し点数が取れてれば、もっと良い未来、現在があったのかなとか思ってしまいます。

面接で落とされてしまうのは、君の良さがわからなかった面接官も悪いので、まぁ仕方がありませんが、

択一で落とされるのはなんかもう流石に努力・運不足としかいいようがないので後悔します…。

そうならないように。択一の点数は大切だよ~

あと2、3に関してはねー

試験を楽しもう!

ってことなんだよ

勉強してさ、受かったら嬉しいじゃん

(この試験に関しては大学受験と違って、受かって嬉しいのは受かったとわかった瞬間だけだったりするのだが……)

面接だってさ

おじさんが真剣に君の話を聞いてくれる機会なんかあんまりないよ

だから楽しもうぜ!

面接で落ちたら、もう全部面接官とこの就職試験のシステムのせいにして忘れりゃいいんだよ

それからまた、どうにかして合格する道を、生きる道を探せばいい

そしてそうやって一生懸命に、なんとかこの先の道を開こうとしている君はカッコイイんだよ

誰がなんと言おうと

僕も君もすんげーカッコイイの!

試験期間中、というか人生を生きている間はいつでも

「あぁ、こんなに頑張っている俺/私ってすごいなー

ホントすごい!」

って思いましょう。

君も僕も、とってもすごいし、カッコイイのです。

あとこれは全く僕の体験というか、かなーり僕限定のことなんだけども

頑張ってるとさ、アニソンがより一層楽しめるんだよ。

頑張ってない状態で聴くアニソンと

頑張っている状態で聴くアニソンは

本当に全然違うのです

そういうのが心の支えになってたし、頑張ろうと思った動機だったなぁ

アニソンってこう、

「ピンチでもなんとかなる」「明るい未来が待っている」

「壁を超えろ!」

「どうにかしてこの先の道を開く……!」

みたいな歌が多いのね。

で、こういう歌をより楽しむためには、頑張らなきゃならなかったのさ

だから試験を頑張るのはすごい都合がよかったんだよね

そういう感じで試験を利用してたなぁ

なんのために生きてるかってーと

楽しむためとか

幸せになるためでしょ

僕はそう思います。正直にね。

まぁさぁ、そんなに悩まずに、落ち込まずに

僕だって一回失敗してるけど

なんとかなるからさ

人生で一番いけないのは

「自分はダメだ」とか本気で思ってしまうことだと思います。

大丈夫だって。

すなみんのブログにコメントして

「すなみさんもお仕事頑張ってください!」

なんて言ってくれるような人は受かるって!

ってえか受かってくれー!

あ、あとは「自分は絶対受かる」というイメージを持って戦うといいんじゃないかな。

これも大事だねい。

ということで、コメントありがとう

こういう優しい人が受かって欲しいんだけどなぁ

僕はそう思います…

【すなみん通信コーナー】

今夜も宇宙の片隅で。

どこかのベッドの上からお送りする、すなみんとおともだちのためのコーナーです。

アニソンの話なんだけども

デュエル・マスターズ ビクトリーV3 の新しいOPの『スタート革命』のPVが上がってた。

デュエマビクトリーのOPは前のふたつがすげーよかったんだけど

これもけっこう好きなんだよなぁ。

何度も 何度でもいい

この道が間違いだってもいい

だから 今からでも始めよう

今すぐに迷わず始めよう

ほんの小さな種だけでいい

蒔いてみよう