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生きても生きても雨

晴れの日は来なくても 続きはあるんだぜっ

やりたいけど遠慮したこと なりたいけど諦めたもの

本日は合同説明会に参加した。
現場で働いている人の生の声が聴けるってのは貴重だなと思った。
ガンガン質問した。聴きたいことがたくさんある。
思ったのは質問したほうが絶対良いということ。
パンフレットに書いてない、本当に有益な答えが帰ってくるから。


もう少し早くこうしていれば。もう少し早く本気になっていれば。
そう思うこともある。
流されて選んだ道、妥協の就職だった。


それでも…
今ならまだ間に合う。
探すことを止めなければ。求めることを止めなければ。
叶えることを諦めなければ。
望む未来を諦めなければ。
きっとまだ間に合うはずだ。

進む道は決まった。あとは自分の夢を、想いをどうすれば叶えられるか、それを探して努力するだけ。

目指せ理想の場所へ

だからね、頑張るよ。
明日も、説明会です。



望む誰もが主人公
高鳴る鼓動は
目覚めた君のストーリー その証

Search & Matchingだ!

やりたいけど遠慮したこと なりたいけど諦めたもの

本日は合同説明会に参加した。
現場で働いている人の生の声が聴けるってのは貴重だなと思った。
ガンガン質問した。聴きたいことがたくさんある。
思ったのは質問したほうが絶対良いということ。
パンフレットに書いてない、本当に有益な答えが帰ってくるから。


もう少し早くこうしていれば。もう少し早く本気になっていれば。
そう思うこともある。
流されて選んだ道、妥協の就職だった。


それでも…
今ならまだ間に合う。
探すことを止めなければ。求めることを止めなければ。
叶えることを諦めなければ。
望む未来を諦めなければ。
きっとまだ間に合うはずだ。

進む道は決まった。あとは自分の夢を、想いをどうすれば叶えられるか、それを探して努力するだけ。

目指せ理想の場所へ

だからね、頑張るよ。
明日も、説明会です。



望む誰もが主人公
高鳴る鼓動は
目覚めた君のストーリー その証

Search & Matchingだ!

目指せ理想の場所へ

ノットオーフェ・オーデンフレトール

夢を叶えようとする者は、困難の中を進む
失敗が続き、夢を見失うこともある
胸に灯る炎を消してはいけない
たったひとつの炎を燃やして 理想の場所をめざせ

ノットオーフェ・オーデンフレトール

手を伸ばせばきっと始まる
ドキドキで、ワクワクの
私の物語が

ノットオーフェ・オーデンフレトール

進め
理想の場所を目指して

どんなときも信じているよ この世界を 自分の夢を

今はやるべきことがあるので、気が向いたときにさらさらっと書こうと思います。

リトルウィッチアカデミア 2nd OP
MIND CONDUCTOR

踏み出した一歩が はじめは小さくたって
きっと新しい未来を描き出せるんだ!

どんなときも信じているよ
この世界を 自分の夢を


素晴らしいアニソンですね。
映像もかなり良いです。

シャリオとクロワはすれ違ってしまうけど、アッコとダイアナは手を繋ぐところがいいですね。
ここから物語が動き出すようで、楽しみです。


僕もまだ夢を諦めません。
諦めたくても諦められないんだ。

晴れでも雨でも ここに 僕がいるから

平成29年3月31日、東京は雨が降り続けています。

僕の人生にも雨が降り続けています。

平成28年度の終わり。

僕の人生はまだ終わりません。


先日、祖母が亡くなりました。

小さい頃から祖母が好きだった僕は、おかしくなるくらい悲しくなりました。
おかしくなるくらい泣きました。
っていうかちょっとおかしかったです。

人間はいつか死ぬ。人生はいつか終わる。

それならば。

やりたいことやろう。

なりたかった自分になろう。

なりたかった自分になって死のう。


そんなことを思ったのです。

もう1度夢を目指す。
もう1度目標に向かって頑張る。
もう1度…もう1度…

そう思ったのです。

ここ最近、自分が本当にやりたいこと、本当に楽しいこと、得意なこと、そういうのってなんだろうと考えていました。

見えたよ。見えた。
ずっと心に引っかかり続けていた。

本当に欲しいのは、お金でも、おいしい食べ物でも、恋人でも、友達ごっこの相手でもない。

そういうものでは、満足できないんだ。
楽しいと思えないんだよ。

そういうもんじゃないんだ。俺が欲しいのは。
折りたくても折れない野心。
忘れたくても忘れられない夢。
ずっと心に燻り続けている。

もっかいやってみる。

笑うなら笑え。
他のやつがどうだかは知らねえよ。
俺は俺だ。お前と同じにするな。お前の価値観で決めつけるな。

とりあえず30歳までは、チャレンジするということにした。

ギターも止めました。

何を犠牲にしてでも、勝ち取りたいものがあるから。

このブログもいったんここで終わり。

生きても生きても、雨は降り続くけど。
実は雨とか晴れとかはそんなに重要じゃなくて、どう過ごすかってのが1番大切なことなんだな。
きっと。

というわけで。
お別れ。

見ていてくれたどこかのあなたへ。

ありがとう。

またね。

自分の欲望を認めて動け

こんにちは。
人生の8割くらいは悩んでる時間のような気がしているすなみです。

この間、ギターのレッスンが終わってから師匠と話をしてたわけですよ。
話の中で、「自分の欲望を誤魔化しちゃダメだ」ってのが出たんですよ。
そこを誤魔化すと行動原理に歪みが生じる。
何が何やらわからない。

俺の欲望を全部認める。
そこから始まるんだ。それを認めないと始まらないんだ。
誤魔化しちゃいけない。
俺の欲望。

仲間がほしい。
恋人がほしい。
お金がほしい。
称賛されたい。
すごい人間だって自他共に認めたい。認められたい。
見返したい。見下してきたやつらを。

そういうものを全部、隠さず、誤魔化さず認める。
そして、それを手にいれるためにはどうすればよいか考えて、行動する。
うまくいかなくても、惨めでも、どれだけ恥をかこうとも。
意地というかプライドが高いから、人に頼るとか、お願いするとか、基本的にできないんだけど、目的のためにはそういうことも必要だなって思ったり。
捨てていいプライドと捨ててはいけないプライドってあると思うんだ。
みっともなくても。やるんだ。

そのために。今色々活動してます。

ギターもそうだけど、軽音サークルに入ってみたり、読書会に参加したり、ビブリオバトルをやってみたり。
参加してみるとけっこう楽しいです。
色々面白い人がいたりして。
「自分はダメだから」「どうせ輪に入って行けないから」「めんどくさいから」
とか考えずに、とりあえずやってみようと思います。
ダメだったら、辞めればいいし。
そして次の手を考えればよい。

悩むことは多いけどね。
でもきっともう、悩んでもどうしようもないことで悩んでるわけじゃないんだ。
幸せになるためにはどうすれば良いかを悩んでるんだ。
ひとしきり悩んだら行動に移す。

人は人を簡単に裏切ったり踏みにじったりするという話

若干前エントリの続き。

人は人を簡単に裏切ったり踏みにじったりするのです。
つくづくそう思う。
本当にあっさりと。いとも簡単にこういうことをする。
カイジじゃないけどさ。

奴ら言うんよ。
「ごめんなさい」「すみませんでした」

そんなこと1ミリも思ってねえからな。
そもそもどうしてこんなことになったかというと、どうでもいいと思ってるからなんだよ。
こいつのことはどうでもいい。そう思ってるから平気で蔑ろにしたり、踏みにじったりできるのだ。

本当に悪いと思っていたら、本当にすまないと思っていたら。
もっと早い段階で自分から謝る。
本当にそう思っている人は、そうする。

こんなタイミングで、人に言われて出たお前のそのゴミみたいな「ごめんなさい」に、価値なんかねえんだよ。

本当にまー呆れるよ。よくそんなこと平気で言ったりやったりできるなぁと。
そんでそういう奴に限ってヘラヘラスイスイ、楽しく生きてんだよな。
理不尽だねい。

そういうのはたくさんいるんで、もうそんなに落ち込まなくなったかな。
でも、「あ、はい。そうですか」って笑って許して流せるほど頭イカれてないんで、4回死んで地獄に落ちろカス野郎と思うし、金輪際関わりませんけど。

まぁでもさ。

人を裏切ったり、蔑ろにしたり、踏みにじったりしたことは歌にならない。
けど、裏切られたり蔑ろにされたり、踏みにじられたことは歌になるんだ。

別に人を裏切ったり踏みにじったりするやつでも上手にギターを弾けたりドラムは叩ける。
でも、踏みにじられてきた人を救うような詞は書けないんだ。
歌は創れないんだよ。

山中さわおも、安田貴広も、裏切られてきた、踏みにじられてきたからああいう歌が創れるんだと思う。


踏みにじられたことは、辛くて痛くて悲しいことだけど、
裏切られたことはとっても悔しいことだけれど。

それは人を信じた結果なんだ。
人に歩み寄ることを諦めなかったということなんだ。
それは確かな事実なんだよ。
結果はこうで、こうなってしまった原因はいくつもあれども。
人を信じたこと、歩み寄ろうとしたこと、それだけは事実なんだ。
誰がなんと言おうと、何がどうであろうとね。


だから胸張るのさ。
誇るんだ。立派じゃないか。

これから先もたくさんたくさん、裏切られて、踏みにじられて生きるだろう。

報われることなんかないかもしれないね。
でもまぁ、下らない人間に裏切られたショックより、

「あれ、ということは俺人を信じたってことじゃん。歩み寄ろうとしたってことじゃん」

って気づいたときの

「自分けっこうすごい人間だな」

という自己肯定感のほうが不思議と上回っているので、今は良しとしようか。
たとえそれが認知的不協和によるものでも。

というわけで、これから先も人を信じて、裏切られて、歩み寄って、踏みにじられます!
上等!かかってこいや!